とある凡人の電算記録

アニメ感想からプログラミングまでなんでも書くよ。

私に天使が舞い降りた! 第4話「ちょっとお話よろしいですか?」感想

今回は水着回&浴衣回!

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そしてエンドカード荒井チェリー先生!

大好きな漫画家さんなのでこのイラストはすごい嬉しいです。

 

目次

 

 

 

プール・・・?

季節は夏のようです。

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出オチならぬ、出天使。

花ちゃんスク水いいですね。

ひなたの着ているような水着は割と多く見ますね。おそらくみゃー姉監修の良い感じのチョイス。

 

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乃愛ちゃんは相変わらずかわいい重視。かわいい。

 

 

でも何で家で水着に着替えてるんだろう・・・と乃愛ちゃんが思った矢先に。

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「ちょっと待ってて、今用意してるからー」

みゃー姉が子供用プールを膨らませてました。小さい頃に見るやつですね。

 

 

乃愛ちゃんはプールに行くと思っていたみたいなのでがっかりします。

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プールに行かない理由はみやこのコミュ障。ひなたはみゃー姉に合わせてプールに行かないようです。ひなた良い子。

 

 

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花ちゃんはプールで遊ぶよりもシロクマアイスを食べる方がいいようです。みゃー姉が完全に御付の人状態。

 

 

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この手を伸ばす花ちゃんがすごいかわいい。

 

 

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なんやかんや乃愛ちゃんもプールを満喫します。

 

しかし、ヒートアップしすぎて・・・。

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バシャ!

 

みやこと花ちゃんがずぶぬれに。グッジョブ!

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二人ともびしょ濡れに。シロクマさんも溶けました。

 

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乃愛ちゃんはちゃんと謝ります。やっぱりこの作品の一番まともなキャラって乃愛ちゃんだよね。

 

 

「そうだ!ついでだしみゃー姉も水着にしたらどうだ?」

ひなたが名案を思いつきます。

「いや私水着持ってないし・・・」

「それなら心配ないぞ!」

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「私の水着がある!」

「色んな意味でアウトだよ」

 

このテンポ感がいいですね。

ひなたはやっぱり天才ですね。発想が斜め上。

 

 

 

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「そういえばみゃーさん、わたしの水着見て言うことないの?」

 

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「うん、すごく似合っててかわいいね!」

 

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いつもなら「花ちゃんの方がもっとかわいい」って言われるので、遠い目をしていますが今日はなぜだか言いません。

 

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原因はスク水が苦手だってことみたい。学生時代のトラウマが・・・。

 

「それじゃあ今日は一番わたしがかわいい?」

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「(花ちゃんが一番、って言うと乃愛ちゃんまたスネそうだし・・・)」

 

「そうだね、乃愛ちゃんが一番かも」

大人の対応をしたら・・・。

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「花ちゃーん、みゃーさん、花ちゃんよりわたしの方がかわいいだってー!」

花ちゃんに告げ口されました。

 

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「へー」

冷徹な視線。

 

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みやこは困惑します。

「わたし、嘘でかわいいって言われるの、嫌い。だからおしおきー」

小悪魔ですね。

 

 

乃愛は花と入れ替わりでプールに行きます。

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弁明タイム。

 

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「はぁ、別に気にしてないですよ」

花ちゃんのこのカットかわいい。

 

 

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「わ、私は花ちゃんが一番かわいいと思うよ!」

 

「お姉さん・・・」

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「誰が一番とか言うのやめてください。そういうのよくないと思います」

大人でした。

 

 

花ちゃんは自分の水着を見て思慮します。

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「お姉さんそれ貸してください」

「この水着が苦手なんですよね」

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「これならどうですか」

天使でした。優しい。

パーカーも似合ってるし。

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これはみやこも惚れ直しますよね。

 

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「写真、いい?」

行動も変わりませんが。

 

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「いいよぉ、花ちゃん!やっぱり花ちゃんが一番だね!」

 

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「あ゛っ」

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乃愛ちゃんは結局傷つきましたとさ。

カメラ防水だといいね。

 

 

お風呂で・・・?

お風呂ノルマ達成。

ひだまりスケッチレベルで風呂が登場します。これは神アニメ。

 

今回はなんと。

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風呂でアイス!
子供の頃一度は考えるやつですね。やったことないけど。

 

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かわいい。おいしそう。

 

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それぞれアイスを堪能します。

 

が、しかし。

「ひなたー、あんまり騒ぐんじゃないわよー」

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みやこの声に反応して潜ってしまいました。
「あああああああ!」

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「なにごと!?」

 

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シロクマアイスに厳しい世界。

 

 

宿題

「なんか盛り上がってるな。そういえば夏休みの宿題するって言ってたっけ」

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夏休み時期だからみやこも大学行ってないんですね。きっとそうだよね。大学生は夏休み2ヶ月だもんね。というか大学自体が人生の夏休みだもんね。

 

 

そこに突如ひなたの悲鳴が。

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「どうしたの、ひなた?」

 

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「あ、本物だ」

「本物?」

 

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「なにそれ・・・」

そこにはつぶれた顔っぽいものがありました。

 

 

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夏休みの宿題の工作。私は苦手分野でしたね。

テーマは好きなもの。ひなたはみゃー姉を作っていました。

 

「みゃーさんクラスで人気あるからこれうけると思うよ」

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「おいしいおやつを作ってくれる、お淑やかで優しい、美人のお姉さんってことになってる」

「誰?」

 

これはクラスの尊敬してる人ランキング1位。

だいたい合ってる。これに加えてロリコンで変態で完璧ですね。だが、そこがいい。

 

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被害妄想が膨らみますね。

みやこはマイナス思考さえなければ、ひなたの頭の中の完璧な姉になるのでは・・・。

 

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ひなたは提出しようとしますが、却下されます。

 

一方花ちゃんは。

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ケーキっぽい何かを作っていました。

 

これに乃愛ちゃんの手が加わると。

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「こうやって、こうして・・・。ほら、お持ち帰りに失敗したケーキ!」

逆転の発想!

 

そして乃愛は。

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自分の顔のキーホルダーを作っていました。上手。

 

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「ほらみゃー姉、乃愛なんて自分の生首作ってるぞ!」

「生首」

 

生首って単語に反応する乃愛ちゃんが面白いですね。その言葉を使うとかわいいキーホルダーも急にかわいくなくなりますもんね。

 

実物大じゃなければセーフというお達しをもらったひなたは乃愛のを真似て作り始めます。

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花も作りたいと言い始めて2人は驚きます。

 

花が作りたいのはみやこではなく。

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「下にまた変な服着てるー」

ヒゲローでした。謎のキャラクター再び。

 

「花ちゃん、その変なキャラどうして好きなの?」

「別に・・・かわいいから?」

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「えっ、かわいい?じゃあその花ちゃんの中でそれとわたし同じジャンル?」

「まぁ、そういうことになる」

 

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乃愛ちゃんは心の中で何かと戦っています。

かわいいってなんだろうね。

 

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ヒゲェェェェピッピィィっていうSEが入って笑いました。ヒゲロー専用効果音ですかね。

 

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「よし、かわいい!それかわいい!」

自分を騙すことにしたようです。

 

「え、乃愛もヒゲローかわいいと思うのか?わたしはどこがかわいいのか全然わかんないや」

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純粋って残酷。

 

 

そして時間は経ってヒゲローが完成しました。

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すごい土偶感。

 

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「これもかわいい?かわいいってなに?わたしはかわいいの?ほんとに・・・」

哲学的な話になりました。

 

ひなたは難航していましたが、ヒゲローを見て案を思いつきました。

 

「みゃー姉できたぞー!」

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「体も付けといた、褒めてー!」

「今すぐ外して」

 

ふとましいですね。これも土偶っぽい。

 

 

 

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花たちが帰った後。

 

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「二人とも帰ったの?宿題はできた?ちゃんと体外した?」

「うん、宿題もできた、外した!」

「大きいほうの私の顔はどうしたの?」

 

これには答えずにひなたは去っていきます。

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玄関に飾られていました。

ひなたはやっぱり重度のシスコンですね。

 

 

 

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アイキャッチかわいい。服はヒゲローだけど。

ここまでがAパート。毎回思うけど濃すぎる。動画工房さんいったい何枚絵を描いてるんだ・・・。

 

夏祭り

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ひなたと乃愛がみやこを夏祭りに誘います。

 

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が、引きこもりは動かない。徹底してるね。

 

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ここのムツゴロウさん状態のひなたと乃愛好き。

 

鉄の意志のみやこ、しかし。

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花ちゃんの浴衣姿に釣られました。いつもどおりだね。

 

そこには。

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美人さんがいました。細かい動きがすごい。 

 

 

お祭り会場では。

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「あーん、またたわしー!」

「おそうじ当番の時に役にたつねー」

 

小依ちゃんと夏音ちゃんがいました。

小依ちゃんは相変わらず不憫。

 

二人は一緒にお祭りを周っているようです。

小依ちゃんは夏音ちゃんのために輪投げ屋さんで光るブレスレットを狙います。

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しかし、全部弾かれる。逆にコントロールがよい気もする。

 

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「私もやってみようかな。よりちゃん見てたらわたしもやりたくなっちゃった」

小依ちゃんが30回失敗して諦めていたところで、夏音ちゃんが挑戦してみます。

 

すると・・・。

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夏音ちゃんはやはり才女でした。

 

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これには小依ちゃんも唖然。

 

「たわししか取れなかった・・・」

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「元気出して!わたし嬉しかったよ、よりちゃんがわたしのために頑張ってくれて」

 

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「ほらひとつずつ分け合いっこしよ。よりちゃんは赤い方」

やっぱり夏音ちゃんが一番の天使だね。

この二人合わせて大好きです。

 

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「ほら、似合ってる」

ロリ百合ってすごい。なにがすごいって破壊力がすごい。

 

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「いこっ!」

「うん!」

この二人の出番がもっと増えたらいいなぁ。

 

 

 

 

そして場面は戻って、みやこたち。

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お祭りをエンジョイしています。

 

途中でみやこはパーティから離脱します。

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何をするかというと・・・。

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盗撮でした。

 

以下、花ちゃんの盗撮集。

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みやこは満足げですが、そこに声が。

「ちょっとお話よろしいですか?」

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完全にアウトでした。

 

 

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ひなたがこうなってるの、珍しいですね。みゃー姉なんでも肯定派のひなたにもドン引かれます。

 

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盗撮魔の噂は会場中に知れ渡っているみたい。

 

 

 

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「ありがとう、みんなぁ、ほんとにたすかったよぉ、おそとこわい・・・」

みやこはかわいい。幼児退行かわいい。

職質は出不精にはきつすぎるイベントですね。

 

「お姉さん、ちょっといいですか?私たちのこと盗撮してたんですか?」

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途端に表情が消えます。

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「お祭りの風景を撮っていたらね・・・たまたまみんなが写ってしまって・・・いやほんと偶然?」

「嘘下手ですか」

 

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「でもかわいいわたしの浴衣姿を撮りたくなっちゃうのは仕方ないと思う。盗撮はいけないことだけどみゃーさんを許してあげよう!」

さすが乃愛ちゃん、器が大きい。

 

 

しかし。

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「みゃーさんのアホタレー!子供好きー!」

花ちゃんばかり撮ってることに嫉妬して駆け出します。ひなたも追いかけます。

 

 

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花とみやこと二人きりになった後、手を掴みます。
「お姉さん、わたしの写真撮ったんですよね」

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「それってつまり・・・お姉さんはわたしに・・・」

 

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「お菓子を食べさせてくれるってことですか?」

 

写真撮る=お菓子もらえる

の方程式が刷り込まれていますね。パブロフの犬

 

 

一方その頃。

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乃愛は機嫌を取り戻して、小依・夏音ペアと合流しました。

「気をつけなきゃダメよ!変な人が出没してるみたいだから!」

「さっきね、女の子をカメラで隠し撮りしてる人がいたらしいの。」

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「それなら心配ないぞ、もう解決したからな!みゃー姉とわたしがけーさつと色々ちゃんとやったから大丈夫だ!」

「それひなたちゃんのお姉さんが盗撮犯を捕まえ多ってこと?」

 

みゃー姉伝説にまた新たな一ページが刻まれました。

 

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門限があるのでお別れ。

 

みやこたちと再び合流します。

さっきのお詫びに奢ってあげる、とみやこは言ってしまいます。

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小学生に奢りっていったら再現なく使いそう。

 

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果たしてみやこのお金はどこからやってきているのだろうか。コスプレ衣装?

 

次回予告

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次回、小依ちゃんメイン回。

 

まとめ

カップリングが分かりやすくなってきましたね。百合アニメだからね、一応。 

・みやこ-花

・ひなた-乃愛

・小依-夏音

 

なんか噂だともっとやばいキャラが登場するとかしないとか。みやこよりやばいキャラってどんなんなんだろ。

 

 

 

今回、粘土を使う話が出てきましたが、私もとある動画に感化されて粘土で遊んでみたよ!

↓がその動画。

これは野生のプロ。

 

で、何も考えずにセリアの100均粘土買ってきて、着色とかはしない予定でアリスっぽいもの作りました。修論発表からの逃避

 

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アリスだ、って言われたらそれっぽく見えるような見えないような何かです。パワポケのキャラって言われたらそういう風に見えます。芸術って難しい。

 

エプロン部分は妥協して作ってないです。

色を塗ればそれっぽくなると思います。

石粉粘土はひび割れが思った以上に対処が難しい代物でした。原因は水の追加が足りなかったようです。

 

来週には学業からすべて開放される予定なので、がんばりマスタングですね。

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